9月13日に

しつけの「つ」は九つの「つ」の最終章ーすこやかな子離れに向けてーを開催しました

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参加くださった方々の、感想の一部です

*子どもに対する接し方は、自分の気持ちの持ち方にあるということを、改めて、確認させていただきました

自分の気持ちを自然体に持って行けることが大切だと思いました

ありがとうございました(H姉さま)

*今日はありがとうございました

9才、10才の頃におとずれる気持ちや体の変化、そして、それらに伴って、

訳の分からない、不安な気持ちになりつつも、

からだは大人への準備がととのって、動きたくて仕方がないという

これからのことを知ることができて、良かったです(なおちゃん)

*おもしろかったです

ほかの方の話から、自分はちゃんと子供と向き合うことができているかと、

振り返ることもできました。

また、これから迎える9歳の時期、上手に対応できるよう、

ほかの同級生ママさん方にも、教えてあげたいと思います

イライラのメカニズムに改めて、自分の中に原因があることに気が付きました(坪川様)

 

ご参加くださったみなさま、ありがとうございました

しつけを身につけさせようと思っても、9歳を過ぎるとあれこれ反論・逆襲されたりします

9歳前の子離れは、子どもを不安にさせることもありますし

中学生になっても、過保護過干渉で子どもにかかわっていては、子どもの健全な発達の邪魔になります

 

今回、このセミナーの準備をさせていただきながら、いろいろな側面から、

多くの保護者の方々・子どもを育てておられる方々に知っていただきたいと思いました

シリーズ化しようと思っています

ご興味のある方は、どうぞ、お出かけくださいませ

(次回は、11月下旬予定・テーマ予定「1/2成人式を祝おう」)
 

2012/10/01
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